なかなかにむずかしい

ちょっとこの前まではヒリヒリするという感覚について書いていました.

でも、私の本来のブログの形では、

ニキビケアを使ってヒリヒリするという感じだったのですが、

おそらくニキビケアを使う前からヒリヒリするということはない

と気づいたのですが、

前の使っていたニキビケア商品が

肌の奥に残っていたのかな?

なんて思ったりします.
状況によってヒリヒリ感が違うってことを言っていたのですが、

もしかしたら今使っているニキビケア商品とまざり合って

余計にヒリヒリ感が出ているのかなぁなんて思ったりしています。
そこで最近では

綺麗にできるだけ毛穴の奥まで

汚れが取れるやつを使って

それでニキビケア商品を使っていたところ

だんだんよくなってきました.

しかし、最終目標としてやっぱり

ニキビケアをなくすことですものね.

それをしなくちゃいけないわけです.

そのためにはやっぱりいろいろ試してみないといけないなと

今でもつくづく思ったりしています.

とはいうものの、

なかなかニキビが治らないし、ニキビが治ったとしても、

ケアをしなくてはいけないという感覚が続くとのことですので、

むずかしいですね.

ということはヒリヒリ感も

なかなか治らないということにもなるのでしょうか.

意識の差がポイント

私だけでは何とも言えないので、

いろいろな人に聞いてみました.

ヒリヒリとするという事は

敏感肌ってのが一番大きいかなと

またこの辺りにできるのは、

やっぱり大人ニキビの影響なんだなっていうこと。

肌が敏感になっているということだから、

そこをうまくケアをしていったらいいのではないか、

ということでした.
ケアというのは、

別にニキビ対策ではなく、

敏感肌対策でいいということでした.

なるほどニキビ体質云々ではなく、

肌に対しどうするかということを意識しろ

ということなのです.

これはちょっとびっくりしました.

ニキビ対策していたのですが、

意識を持っているだけでも全然違うということでした.

意識の差がポイントですね.

ニキビばかり気にしていました.

そればかりを気にすると

精神的にもストレスになると言われたのです.

そういえばそうだなと思いました.
何だか自分がこのブログを書くことによって、

かくことだけに専念していたような気がします.

でも治すこと

そしてサヨナラすることが

1番大切なんですものね.

本末転倒になってしまいそうです.

一生懸命頑張らなければ・・・

そうだ.これをおもったら結局だめなんだったなあ。

そもそものひりひり。

私がここでヒリヒリするニキビケアについていろいろ書いてきましたが、

よくよく考えてみれば、

前に聞かれた事があったんですけど、

ヒリヒリってどの程度のことなの?っていうことでした.

いや、これに関しては本当にいろいろな表現の仕方があるというか、

その時その時には違うんですよね.
例えばまるではりをさしたかのような

チクチクのような感じがするヒリヒリのときもありました。

他には正しく日焼けしたかのような

肌の痛みとしてヒリヒリするときもあります.

あとは、捻挫をしたときなどに、シップするかのようなヒリヒリ感もあります.

本当にその時その時によって違うんですよね.

季節にでも違ってきますし、風が当たる瞬間とか

いろんな所の環境やその他の条件によっても違ってくるんです.
できる限りにきびケアをするというのは、

そのヒリヒリをなくすのではなくて、

ニキビケアをしっかりすれば、

ヒリヒリそのものもなくなるので、

要はヒリヒリ防止のためにも、

ニキビケアをしたいというのが私の感想なのです。

 

まさしくニキビケアとはサヨナラする

肌のバリア機能がアップしてるかどうかわかるためには、2つの方法があるのです。

1つは何かといえば、ニキビができていないということです。 2つ目は何かといえば肌に触ったとき、肌がモチモチとした感触があるということです。

なぜこの感触があるのがいいのかというと、それだけ水分が肌の中に含まれてるってことがわかるからです。

ニキビができていないのは見ればすぐにわかるのですが、肌は触ってみないことには水分が含まれているかどうか分かりません。

赤ちゃんの肌を触ってみると分かるとおり、水分をたっぷりと含んでいますので、モチモチとしています。

そこまでとは言いませんが、やはり乾燥肌の人はどこかしら不健康に見えたり、なんだかみすぼらしい感じになると思いませんか?

時折粉が噴き出していたりしてなおかつそこにニキビができていると、本当に汚く感じるものですよね。

でも保湿成分をしっかりと含んだニキビケア商品および敏感肌専用商品を使えばしっかりとバリア機能がアップするので、ニキビが出来なくなっていきます。

まさしくこの瞬間にニキビケアとはサヨナラすることになりますよね。

もうニキビに悩む必要ありません。

しっかりとケア対策さえすれば十分なのです.機能がア肌のバリア機能がどのように肌のバリア機能がアップしているかどうかわかるためには2つの方法があるのですしてアップするのがなかなかわかりにくいことなのですが実は簡単に分かる方法ップするというのはどうやったらわかるのか

バリア機能をアップさせることで

私も確かに敏感肌だから、どんなニキビケア商品を使ってもヒリヒリくるんだけど、これって別に敏感肌じゃない人でも十分に対応できるんじゃないかしら。

つまり大人ニキビができている人は、普通のニキビケア対策商品を使っても意味がないような気がします。

若い時はそれでいいのかもしれないんだけど、ある程度歳をとってくると大人ニキビとなり、普通のニキビケアには強すぎるように感じます。

なんと言っても、ニキビケア商品を使うよりも、敏感肌専用のケア商品を使うのがいいということを前回説明しました。

つまり肌のバリア機能をアップさせることにより、ニキビ対策できることを知ったのです。

バリア機能を高めること、つまりそれは保湿成分を含んだ商品をたっぷりと使うことだということです。

どんなものでも構いません。

特に保湿成分が含まれてようなものをしっかりと使うとそれだけでも十分肌を守ってくれるのです。

肌にさえ刺激を与えなければニキビができない。

この公式さえ知っておけば1対応できるはずです。

1番大事なのは何かといえばニキビケアをすることよりも肌に余分な刺激を与えないこと。

つまり寝ている子を起こさないようにじっとしておくことが大切です。

こすったりかいたりすると、絶対に肌は駄目だということです。

それをするからニキビができるのですよね。

それをしないように心がけることが大切で、そのたびにニキビケアをするということです。マフラーやマスク等も逆に言えば擦り付けることになるのでやっぱりダメなんですよね。

ニキビ専用なんていらないんだ!

究極なんだけど、ヒリヒリするニキビケアを使わない!それに越したことはないね。

だって、ニキビケア商品はどれを使ってもやっぱり痛いのよ。

敏感肌の人たちのために作られたものではないということはすぐにわかったわ。

だって、もともとニキビケア商品の中には殺菌成分や炎症抑制成分が含まれていて、これらはどれもがどうしても刺激が強くなってしまうもの。

敏感肌や神経質の肌にとってはやはりきつすぎるので、どんなに優しいと言ってもやっぱりそこまでケアを考えていないような気がする。

例えばこれが赤ちゃんがもしニキビが出来るとしたら、こんな商品を開発する訳が無いと思うわけ。

赤ちゃんがニキビなんてできない、だからこそ作らない。ということになるんだろうけど、本当は赤ちゃんがニキビをできたことを想定して、会社が作ってくれたら1番いいんだけどね。

ニキビ云々は関係なく、敏感肌の肌を回復させるような化粧品及びケア商品がいちばん良いと思われます。

これらの商品を扱っていても、何らヒリヒリ感が全くないのでとても使いやすいですし、実際肌の調子も良くなってくるので最高です。

そして不思議なことにというか当たり前のことなんだけど、肌を刺激しないことによりニキビがどんどんとなくなってくるのです。

最初のうちは多分誰もが信じがたい現象だと思います。

でもこれが実感しくると、もうこの商品が使えないと思うもんですよね。

不思議なものです。

敏感肌専用の化粧品だけで十分対処できるのですから。

ニキビ云々なんて関係ないのですから驚きです。

 

 

 

 

最強のものを探しに行こう

逆のことをするほうが正しいだなんて想像もしないわよね。

でも実際に正しいと思ってることをやったほうが、ニキビがさらに悪化したり、敏感肌の私にとっては合わないということがあるのだから不思議だわ。

今こうして色々調べているから、分かってくることがあっても、素人にはいくら使ってもニキビが治らなくてびっくりする人もいるでしょうね。

使っている製品が悪いのではないかと思っている人も居るでしょう。

ニキビ専用の洗顔料や薬剤を使っていても治らないのは、その製品が粗悪品ではないかと思うでしょう。

難しいところですよね。

皮膚科に行って色々な方法を試してみたらいいと言われたけれど、出されているニキビケア用品がどうしてもヒリヒリするというのは以前からあったこと。

だからネットでのっている情報に基づいてやってみるけど、それが成功するか成功しないのは敏感肌だからこそ分かることがあるよね。

ネットの口コミサイトでもとても有名なところっていっぱいある。そんなサイトで乾燥肌の女性の口コミをみて、みんなが選んでいるものの中から自分に合うのを探すのが凄くいいかな?って今思いついた私(笑)

使ってみないとわからないのは、本当に不安で仕方がないよね。

水を使ってもヒリヒリするときってあるじゃないですか!なのに、薬剤で何もかんじないものってあるのかな?何を使ってもヒリヒリしそうじゃない?

ニキビケアをするとヒリヒリすると、公式のように考えてしまうから、どんなものを使うのもやっぱり敬遠してしまう私。こわいという意識の方が先走ってしまうのよね。

これを払拭するためにもニキビがヒリヒリと痛くない商品が出てきた時は最強の物だと感じるでしょうね。

参考までに、私が良く参考にしているお肌ケアコスメの口コミサイトを一つだけ紹介していおくと…

アットコスメ!ではなくて、発言小町っていうサイトです。

このサイト、読売新聞さんが運営しているのかな?それだけあってか、ステマくさい口コミや相談がほとんどないのが特徴なの。

だから、このホームページで良い評価を受けているコスメやお肌のケア方法の相談などがとっても勉強になる!

また、面白そうな情報をみつけたらこのブログで紹介しますが、今のところ、この発言小町が一番信頼できるかな?って思ってますよ。

全く逆の行為をするということ

ただしいニキビケアをすることが1番の近道だということがわかったの。

じゃあそのただしいニキビケアとはいったいどういう風にするのかということなんだけど、

ポイントはやっぱりUゾーンのケアをしっかりするということなんだよね。

私のニキビのポイントはやっぱり顎のあたりによくできるニキビ。そりゃいくらきれいにあらっても、ここが乾燥肌やもしくは神経質な肌であった場合はなかなか治らないのも合点がいったわ。

別に私の肌が悪いとかニキビケア商品が良くないというわけではないということがわかったので、この原因さえしっかりとわかれば後は対策をしっかりと作っていけばいい。

ということだから本当に気持ち的に落ち着いてくるわ。

後はその対策を立ててしっかりとケアするだけ。

しかしそれで結果が出なかったら、どうしようとも思ったりするんだけど・・・。

まずはなんとかやってみないとね。

しかもみんなびっくりするかもしれないけど、ここのあごにできるニキビはなんと保湿成分をたっぷり含んだものを使わなきゃいけないということ。

つまり顔を洗った後、しっかりと保湿することによって、肌に潤いを与えるのがあごニキビを作らない最高の方法だということを意外と知らないよね?

水分を含ませるということは全く逆のような感じがしませんか? T-ZONEができるだけ油分をとる、でも顎の部分はしっかりと保湿成分を塗ると言うように、逆の行為をするのですからこれって本当に面白いよね。

 

 

 

ただしいニキビケアすること

間違った商品の使い方をしてしまうと、どんな良いものであっても悪い結果になってしまうのは当然のことですよね。

そういった経験は誰もが何回かは経験しているはずです。

しかしいニキビに関しては、ニキビが治らないとかまたニキビが増えるとか、肌がヒリヒリするとか、それだけではなく、あくまで人が1番見られている部分の顔でありますから、失敗しただけではなかなかすまされる問題ではないですね。

だからこそ商品を選ぶのも非常に慎重になりますし、パッチテストでもしようと思っても顔のようなデリケートの部分にはなかなか挑戦すること難しいものです。

そこでとにかくTゾーンと言われている鼻筋のところから、しっかりといろいろな石鹸を使ってニキビケアをしていくということ。

そしてユーゾーンと言って、あごのあたりは出来る限り刺激を与えない石鹸を使わなければいけないということを勉強してきてわかりました。

つまりTゾーンの分については従来の有名な商品を使って行っても構わない、あと見つけなければならないのはいわゆるユーゾーンですよね?

ここをしっかりと対策していったらニキビケア対策としては完璧だと思います。いったいどのの商品がいいのかということについてこれから調べていけばいいわけですが、その商品を使ったとしても治らなかった場合のことなども考えていかなければなりませんね。

自分の肌に合ったとしても乾燥肌が非常に辛いまたは神経質な肌の方の場合にもしっかりと対応できるようなニキビケアの仕方も見ていきたいと思っています。

 

 

 

 

 

実は使い方が間違っていた!

商品をいろいろと探すと時間の浪費なので、色々ニキビのもとになる原因やニキビについての知識を身につけようと思いました。

ネットなどいろいろしらべてみると面白ことがわかってきたのです。かおにできるニキビが全てが全て同じ原因でなっているわけではないということです。

絶対と言っていいぐらいみんな勘違いしてるのは、ニキビができるというのは=不潔だということだということです。実はそうじゃないんですよね。

確かに若い時は油の分泌が過剰で、そこに不衛生な状態あると、ニキビができやすくなってしまいました。

しかし大人になってからでてくるニキビは吹き出物みたいな形でどちらかというと体質やストレスなどでできてくるニキビもあるのもそうなんですが、乾燥肌から実は生じるニキビもあるということを意外と知られていないです。

乾燥肌?なぜ?と思ったひともいるかもしれませんね。

実はあごの辺りにできるニキビは乾燥肌から生じるニキビだと言われています。

これをもし有名なあの会社のニキビケア商品を使うならば、乾燥肌が余計に刺激されてしまい、さらにニキビが出来てしまいます。

肌がヒリヒリとしていたいのは当然なのです!

つまりあごにできるニキビは違う商品を使って、ケアをしなければならないことになります。

どういうこと言ってるのかというと、あご以外のところの部分、つまり皮脂の分泌が非常によく出ているところは今まで売っている有名な商品を使っていいのです。ヒリヒリしないのですからそのぶぶんは。

詳しくはまたあとで見ていきましょう。