まさしくニキビケアとはサヨナラする

肌のバリア機能がアップしてるかどうかわかるためには、2つの方法があるのです。

1つは何かといえば、ニキビができていないということです。 2つ目は何かといえば肌に触ったとき、肌がモチモチとした感触があるということです。

なぜこの感触があるのがいいのかというと、それだけ水分が肌の中に含まれてるってことがわかるからです。

ニキビができていないのは見ればすぐにわかるのですが、肌は触ってみないことには水分が含まれているかどうか分かりません。

赤ちゃんの肌を触ってみると分かるとおり、水分をたっぷりと含んでいますので、モチモチとしています。

そこまでとは言いませんが、やはり乾燥肌の人はどこかしら不健康に見えたり、なんだかみすぼらしい感じになると思いませんか?

時折粉が噴き出していたりしてなおかつそこにニキビができていると、本当に汚く感じるものですよね。

でも保湿成分をしっかりと含んだニキビケア商品および敏感肌専用商品を使えばしっかりとバリア機能がアップするので、ニキビが出来なくなっていきます。

まさしくこの瞬間にニキビケアとはサヨナラすることになりますよね。

もうニキビに悩む必要ありません。

しっかりとケア対策さえすれば十分なのです.機能がア肌のバリア機能がどのように肌のバリア機能がアップしているかどうかわかるためには2つの方法があるのですしてアップするのがなかなかわかりにくいことなのですが実は簡単に分かる方法ップするというのはどうやったらわかるのか

バリア機能をアップさせることで

私も確かに敏感肌だから、どんなニキビケア商品を使ってもヒリヒリくるんだけど、これって別に敏感肌じゃない人でも十分に対応できるんじゃないかしら。

つまり大人ニキビができている人は、普通のニキビケア対策商品を使っても意味がないような気がします。

若い時はそれでいいのかもしれないんだけど、ある程度歳をとってくると大人ニキビとなり、普通のニキビケアには強すぎるように感じます。

なんと言っても、ニキビケア商品を使うよりも、敏感肌専用のケア商品を使うのがいいということを前回説明しました。

つまり肌のバリア機能をアップさせることにより、ニキビ対策できることを知ったのです。

バリア機能を高めること、つまりそれは保湿成分を含んだ商品をたっぷりと使うことだということです。

どんなものでも構いません。

特に保湿成分が含まれてようなものをしっかりと使うとそれだけでも十分肌を守ってくれるのです。

肌にさえ刺激を与えなければニキビができない。

この公式さえ知っておけば1対応できるはずです。

1番大事なのは何かといえばニキビケアをすることよりも肌に余分な刺激を与えないこと。

つまり寝ている子を起こさないようにじっとしておくことが大切です。

こすったりかいたりすると、絶対に肌は駄目だということです。

それをするからニキビができるのですよね。

それをしないように心がけることが大切で、そのたびにニキビケアをするということです。マフラーやマスク等も逆に言えば擦り付けることになるのでやっぱりダメなんですよね。

ニキビ専用なんていらないんだ!

究極なんだけど、ヒリヒリするニキビケアを使わない!それに越したことはないね。

だって、ニキビケア商品はどれを使ってもやっぱり痛いのよ。

敏感肌の人たちのために作られたものではないということはすぐにわかったわ。

だって、もともとニキビケア商品の中には殺菌成分や炎症抑制成分が含まれていて、これらはどれもがどうしても刺激が強くなってしまうもの。

敏感肌や神経質の肌にとってはやはりきつすぎるので、どんなに優しいと言ってもやっぱりそこまでケアを考えていないような気がする。

例えばこれが赤ちゃんがもしニキビが出来るとしたら、こんな商品を開発する訳が無いと思うわけ。

赤ちゃんがニキビなんてできない、だからこそ作らない。ということになるんだろうけど、本当は赤ちゃんがニキビをできたことを想定して、会社が作ってくれたら1番いいんだけどね。

ニキビ云々は関係なく、敏感肌の肌を回復させるような化粧品及びケア商品がいちばん良いと思われます。

これらの商品を扱っていても、何らヒリヒリ感が全くないのでとても使いやすいですし、実際肌の調子も良くなってくるので最高です。

そして不思議なことにというか当たり前のことなんだけど、肌を刺激しないことによりニキビがどんどんとなくなってくるのです。

最初のうちは多分誰もが信じがたい現象だと思います。

でもこれが実感しくると、もうこの商品が使えないと思うもんですよね。

不思議なものです。

敏感肌専用の化粧品だけで十分対処できるのですから。

ニキビ云々なんて関係ないのですから驚きです。

 

 

 

 

最強のものを探しに行こう

逆のことをするほうが正しいだなんて想像もしないわよね。

でも実際に正しいと思ってることをやったほうが、ニキビがさらに悪化したり、敏感肌の私にとっては合わないということがあるのだから不思議だわ。

今こうして色々調べているから、分かってくることがあっても、素人にはいくら使ってもニキビが治らなくてびっくりする人もいるでしょうね。

使っている製品が悪いのではないかと思っている人も居るでしょう。

ニキビ専用の洗顔料や薬剤を使っていても治らないのは、その製品が粗悪品ではないかと思うでしょう。

難しいところですよね。

皮膚科に行って色々な方法を試してみたらいいと言われたけれど、出されているニキビケア用品がどうしてもヒリヒリするというのは以前からあったこと。

だからネットでのっている情報に基づいてやってみるけど、それが成功するか成功しないのは敏感肌だからこそ分かることがあるよね。

ネットの口コミサイトでもとても有名なところっていっぱいある。そんなサイトで乾燥肌の女性の口コミをみて、みんなが選んでいるものの中から自分に合うのを探すのが凄くいいかな?って今思いついた私(笑)

使ってみないとわからないのは、本当に不安で仕方がないよね。

水を使ってもヒリヒリするときってあるじゃないですか!なのに、薬剤で何もかんじないものってあるのかな?何を使ってもヒリヒリしそうじゃない?

ニキビケアをするとヒリヒリすると、公式のように考えてしまうから、どんなものを使うのもやっぱり敬遠してしまう私。こわいという意識の方が先走ってしまうのよね。

これを払拭するためにもニキビがヒリヒリと痛くない商品が出てきた時は最強の物だと感じるでしょうね。

参考までに、私が良く参考にしているお肌ケアコスメの口コミサイトを一つだけ紹介していおくと…

アットコスメ!ではなくて、発言小町っていうサイトです。

このサイト、読売新聞さんが運営しているのかな?それだけあってか、ステマくさい口コミや相談がほとんどないのが特徴なの。

だから、このホームページで良い評価を受けているコスメやお肌のケア方法の相談などがとっても勉強になる!

また、面白そうな情報をみつけたらこのブログで紹介しますが、今のところ、この発言小町が一番信頼できるかな?って思ってますよ。

全く逆の行為をするということ

ただしいニキビケアをすることが1番の近道だということがわかったの。

じゃあそのただしいニキビケアとはいったいどういう風にするのかということなんだけど、

ポイントはやっぱりUゾーンのケアをしっかりするということなんだよね。

私のニキビのポイントはやっぱり顎のあたりによくできるニキビ。そりゃいくらきれいにあらっても、ここが乾燥肌やもしくは神経質な肌であった場合はなかなか治らないのも合点がいったわ。

別に私の肌が悪いとかニキビケア商品が良くないというわけではないということがわかったので、この原因さえしっかりとわかれば後は対策をしっかりと作っていけばいい。

ということだから本当に気持ち的に落ち着いてくるわ。

後はその対策を立ててしっかりとケアするだけ。

しかしそれで結果が出なかったら、どうしようとも思ったりするんだけど・・・。

まずはなんとかやってみないとね。

しかもみんなびっくりするかもしれないけど、ここのあごにできるニキビはなんと保湿成分をたっぷり含んだものを使わなきゃいけないということ。

つまり顔を洗った後、しっかりと保湿することによって、肌に潤いを与えるのがあごニキビを作らない最高の方法だということを意外と知らないよね?

水分を含ませるということは全く逆のような感じがしませんか? T-ZONEができるだけ油分をとる、でも顎の部分はしっかりと保湿成分を塗ると言うように、逆の行為をするのですからこれって本当に面白いよね。

 

 

 

ただしいニキビケアすること

間違った商品の使い方をしてしまうと、どんな良いものであっても悪い結果になってしまうのは当然のことですよね。

そういった経験は誰もが何回かは経験しているはずです。

しかしいニキビに関しては、ニキビが治らないとかまたニキビが増えるとか、肌がヒリヒリするとか、それだけではなく、あくまで人が1番見られている部分の顔でありますから、失敗しただけではなかなかすまされる問題ではないですね。

だからこそ商品を選ぶのも非常に慎重になりますし、パッチテストでもしようと思っても顔のようなデリケートの部分にはなかなか挑戦すること難しいものです。

そこでとにかくTゾーンと言われている鼻筋のところから、しっかりといろいろな石鹸を使ってニキビケアをしていくということ。

そしてユーゾーンと言って、あごのあたりは出来る限り刺激を与えない石鹸を使わなければいけないということを勉強してきてわかりました。

つまりTゾーンの分については従来の有名な商品を使って行っても構わない、あと見つけなければならないのはいわゆるユーゾーンですよね?

ここをしっかりと対策していったらニキビケア対策としては完璧だと思います。いったいどのの商品がいいのかということについてこれから調べていけばいいわけですが、その商品を使ったとしても治らなかった場合のことなども考えていかなければなりませんね。

自分の肌に合ったとしても乾燥肌が非常に辛いまたは神経質な肌の方の場合にもしっかりと対応できるようなニキビケアの仕方も見ていきたいと思っています。

 

 

 

 

 

実は使い方が間違っていた!

商品をいろいろと探すと時間の浪費なので、色々ニキビのもとになる原因やニキビについての知識を身につけようと思いました。

ネットなどいろいろしらべてみると面白ことがわかってきたのです。かおにできるニキビが全てが全て同じ原因でなっているわけではないということです。

絶対と言っていいぐらいみんな勘違いしてるのは、ニキビができるというのは=不潔だということだということです。実はそうじゃないんですよね。

確かに若い時は油の分泌が過剰で、そこに不衛生な状態あると、ニキビができやすくなってしまいました。

しかし大人になってからでてくるニキビは吹き出物みたいな形でどちらかというと体質やストレスなどでできてくるニキビもあるのもそうなんですが、乾燥肌から実は生じるニキビもあるということを意外と知られていないです。

乾燥肌?なぜ?と思ったひともいるかもしれませんね。

実はあごの辺りにできるニキビは乾燥肌から生じるニキビだと言われています。

これをもし有名なあの会社のニキビケア商品を使うならば、乾燥肌が余計に刺激されてしまい、さらにニキビが出来てしまいます。

肌がヒリヒリとしていたいのは当然なのです!

つまりあごにできるニキビは違う商品を使って、ケアをしなければならないことになります。

どういうこと言ってるのかというと、あご以外のところの部分、つまり皮脂の分泌が非常によく出ているところは今まで売っている有名な商品を使っていいのです。ヒリヒリしないのですからそのぶぶんは。

詳しくはまたあとで見ていきましょう。

私を満足させる商品に出会えるのはいつかしら

人気の商品だからこそ利益を上げるために、根こそぎニキビのもとをたってやろうという考え方なるのかもしれませんね。

ということは逆の考え方すると、それほど宣伝的にやっていないものの方がニキビケア商品としては私にとって合うのではないかと思うかもしれません。

しかしその問屋はおろさないというか、そういうことを考えて私はいろいろなニキビ商品を試してみましたが、どれもこれもそう変わらないです。

つまり、いたいのです!!

私の肌に合うものはなかなか見つからないですよ。

しかしニキビができていなくても肌に刺激を与えたくないというような形で、赤ちゃんでも使えるような石鹸を使っているという友達がいましたが、そういう形でニキビ対策のできる製品と今一生懸命探しています。

ドラッグストアなどではもしかしたらもう全然売られていないのかもしれませんし、高級な化粧品を販売してる会社なら、もしかする販売しているかもしれません。

しかしそんな高いお金を出してまですることは、わたしではできませんし、簡単にできるニキビケアとして探しているのでそれは私の本意では無いのです。

ネットなどでいろいろ調べてみるとあることはあるのですが、それが果たして自分にあっているのかどうかというのが不安です。

買ってみたはいいのですが、痛くてたまらないとなると、お金がいくらあっても足りないからです。もう少し慎重に探し出さないといけません。

私に満足いく商品とはいつ出会えるのかしら。

 

こんなに有名な商品なのに

前回のブログでも言ったようになんといっても、とにかく痛いのよ

これがどうしようもなく痛いので、どんな製品を使ってるのかというと実はCMなどでよくやっている製品なのです。

私の近くの大型ショッピングセンターにこれ専用の自動販売機があるので、そりゃもちろん買ってしまうでしょ?

こんなに大々的に宣伝してるのだからニキビに絶対にきくんだと思い、喜んで買ったんだけどこれがまた痛いのなんのって。

もしかしたらこれは男性のニキビケア専用の商品なのかなと思ったりしたんですが、CMで女の子が普通に出ているので、女の子専用とかそういうの関係なく売ってるんだというふうに思いました。

しかしとにかく痛くて使い続けることができません。

新しい製品を探す前になぜこの商品がこんなに痛いのか調べてみると、どうやら肌を刺激する成分が入っているようですね。

確かにニキビケアとしてはニキビのもとになる皮脂やそういった汚れ等をきれいさっぱり洗い流せると言う意味では、とても有効な商品だと思います。

しかし私にはあまりにもきつすぎました。

どちらかというと脂分の肌であるのには変わりないんですが、それと同時に神経質な肌と言うのも相まって余計にこういった商品が痛いんですよね。

ですので私にとってニキビケアの商品というのはこの神経質な肌に合う物を探さなきゃいけないなと思いました。

でもいいきっかけなんですよ。

こうやって肌を刺激し過ぎる商品と出会えるからこそ、自分の肌に合ったものを探せばいいのですから。

 

なんていってもいたいのよ!!

どうして市販のニキビに関する製品について誰も文句は言わないの?

それが本当に不思議でならないのよ!

だってヒリヒリして痛くないのかしらね。

どんな成分が入ってて、こんなにヒリヒリするのかしらと思うぐらい痛いのよ。

これは一つは、私が敏感肌だって事にも関係があるのかもしれないって思う。だって、有名な化粧水のオードムーゲでも私は時々お肌がまけてしまう事があるんです。

きっとこういう女性って多いと思うのでネットで捜してみたら、やっぱりいた!

みつけたのは既婚者の女性がまとめたニキビケアコスメの体験談津サイト。

敏感肌で大人ニキビのケアに悩んでいるとの事。

そして、あるニキビケアコスメとの出会いをブログにまとめておられます。

パルクレール体験談|乾燥・敏感肌の私が選んだ大人ニキビケアコスメ

私と同じように、カサカサ肌っぽい。そして自分にニキビケアが見つからないって事をおっしゃっています。

この女性もブログの中でおっしゃっていたのですが、「人気商品で利用者も凄く多いのに、何も文句が出ないということは、私自身がこの商品と相性が悪いのかと思ってた」って事なんです。

そして市販のニキビケアコスメや治療薬、そのどれを買ってみてもなんだか同じような形で似たり寄ったり。

ただ単にいたいだけだわ。という事はニキビができている人というのは同じような感覚でこの痛みを我慢しながらもケアをしているということなのかしら。

とても大変な作業なのね。ニキビのケアって。

友達に聞いてみると「そんなことないわよ」とか「普通の石鹸とかわらないわ」といっている、そういう人たちの肌を見ると、とても綺麗な肌。

どこに本当にニキビができてるのかしらと思うぐらいです。きちんとケアをしているからこそいたくないのか、もしくは私みたいにニキビがポツンポツンとできているものが石鹸を使えば痛いのか、その辺はよくわからないんですが、ニキビに関する製品だからこそ、あくまでニキビができている人のために作られているわけであって、そういう人たちが使いやすいように作って欲しいわ。

自分に肌に合ったものを探さなきゃいけないのかもしれませんね。

やっぱりヒリヒリするニキビケアサヨナラしないといけないわ。

だからこそ私はこのブログを書きたいと思った。

がんばって書くわね。

悩みは一人ではないはずだから。